ある日“私”が夜道を散歩していると突然未知との遭遇を果たしてしまう。 そして気付けば見知らぬ不思議な空間の中に居た。 そう、“私”はアブダクションされてしまったのだ!犯人の顔には何故か見覚えがあり…… 果たして彼の意外すぎる目的とは!?
亡くなった愛犬リリーへ、 「長い間たくさんの癒しをありがとう」 そんな想いを詩にしてみました。
作者が実際に体験した、クスッと笑えるエピソードをモデルにした短編集。 一話完結なので、どこから読んでもOK!